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どんな業者?クラウドクレジットの特徴・評判・感想を総まとめ!

どんな業者?クラウドクレジットの特徴・評判・感想を総まとめ!

各地でセミナーを開催している事が実を結んでか、利用者数が激増しているソーシャルレンディング営業者、クラウドクレジット(CrowdCredit)。実際に管理人も利用している営業者ですが、セミナーに参加した経験や実践結果を踏まえて、どのような営業者なのかを詳しく解説していきたいと思います。

クラウドクレジットとは?

クラウドクレジット

まず、クラウドクレジットは日本の投資家と海外の資金不足に悩む国を繋ぐプラットフォームとして誕生した融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディングサービス)です。

この一文からもわかるように、maneoやラッキーバンクの様な国内企業を融資先の対象としている営業者とは異なるスタイルで運営を行っている、日本の中でも数少ない営業者の一つと言えます。

最大の魅力はなんといっても利回りが最大14.7%と高いこと!利回りは変動する可能性もありますが、他のソーシャルレンディング業者(5~6%程度)と比べてみても、クラウドクレジットは10%前後の高利回り案件が多いため、利益面を重視した投資家には嬉しい環境の整った営業者です。

投資家はクラウドクレジットを通して、ペルーやカメルーン、欧州など海外の様々な国や地域の事業者へ資金を貸し付けて、その返済で生じた金利を分配してもらうことができます。

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クラウドクレジットのメリット

クラウドクレジットのメリット
・収益性が高く、面白い案件が多い
・1万円から投資できて初心者でも参加しやすい!
・株主構成など運営会社がしっかりしているので安心
・月1回のみ出金手数料が無料!

それでは、管理人が実際に利用して分かったクラウドクレジットのメリット・デメリットを紹介しておきます。まずは他の営業者と比較してクラウドクレジットが優れていると感じる点を3つ。

収益性が高く、面白い案件が多い

クラウドクレジットのメリット1

まず最初にクラウドクレジットのメリットとして挙げられるのが「収益性が高い」「面白い案件が多い」という部分。

クラウドクレジットは国内のソーシャルレンディング業者の中でも、利回りが平均9.1%(※当サイトファンド内2017年8月調べ)と基本的に利回りが高い案件が多いです。

そのため、利回りが高い=リスクも高いという懸念点はありますが、クラウドクレジットの収益性の高さを考えると、分散投資として他業者と併用するにはもってこいの業者ではないかという意見。

また、個人的には様々な国に投資できる業者として、投資先に面白さを感じる点もクラウドクレジットの魅力ではないかと思います。私たちが投資することで、発展途上国や新興国など資金不足の国の支援ができるという発想は、なかなか今までにない新しい投資のカタチだと言えるのではないでしょうか。

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1万円から投資できて初心者でも参加しやすい!

クラウドクレジットのメリット2

そして先程も利回りが高く分散投資向きの業者だとお話しましたが、実際にクラウドクレジットは1万円から投資できるため「少ない資金からでも参加しやすい」というのもメリットです。

少ない金額からソーシャルレンディングを始める場合、1万円から出資ができるという利点が無理のない資産運用に繋がります。ちなみに、管理人は現在クラウドクレジットの中でも3案件に分散投資中ですが、お財布にも優しい環境下で無理のない投資が実現できています!

また、少額から投資できるということは、「あのファンドにも投資してみようかな」「このファンドにも投資してみようかな」など、ソーシャルレンディングのリスク軽減方法として使われる分散投資もできるという点は嬉しいところです。

株主構成など運営会社がしっかりしているので安心

クラウドクレジットのメリット3

そして、管理人がクラウドクレジットに投資する決め手にもなったのが「運営会社の信頼性」です。やはりいくら収益性が高い、投資しやすいと言っても、管理人は怪しい業者に大事なお金を預けられるような神経は持ち合わせていません。

その点、クラウドクレジットは大手総合商社の「伊藤忠商事」と資本提携を組むなど株主構成がしっかりしています。伊藤忠商事のような大企業が絡んでいるとなると、倒産するリスクは低いと思われますし、信頼という面に関しては特に問題ないでしょう。

また、実際に利用する投資家としても、クラウドクレジットの対応は丁寧で評価できると感じているので、安心して利用できるのは大きなメリットです。

月1回のみ出金手数料が無料!

手数料1回無料

クラウドクレジットでは預託金口座への入金手数料は従来通り投資家負担ですが、出金手数料に関しては月1回まで無料!2回目以降は756円(税込)がかかるとのこと。

たかが数百円の手数料と言えど、出金手数料というのはネックなものですよね。月1回無料という利点を生かしてまとめて引き出すことで、手数料を最小限に抑えることができるのは分配投資・少額投資をしている方にとってかなりのメリットだと思います。

クラウドクレジットのデメリット

しかし、メリットがあるならば当然デメリットが存在します。そこでここからは管理人が感じたクラウドクレジットのデメリットを3つ挙げてみました!

クラウドクレジットのデメリット
・為替リスクの影響を受ける
・分配までの期間が長い
・海外案件なので国内不動産のような担保がない

為替リスクの影響を受ける

クラウドクレジットのデメリット1

まず始めにクラウドクレジットのデメリットとして「為替リスク」が挙げられます。実際に管理人はまだ為替リスクの影響を受けたことはありませんが、クラウドクレジットは日本円を外貨に換金して海外の事業者に貸し付けを行っています。

そのため、再び外貨から日本円に換金して投資家に分配する際に、為替変動によるリスクを受けてしまう可能性があるというわけです。これは国内案件の提供を行うソーシャルレンディング業者にはないリスクなので、はじめて投資する方は戸惑ってしまう部分かもしれません。

しかし、管理人自身はあまり為替リスクの影響を気にしていなかったので、3案件中1案件を「為替ヘッジ」つきの案件に投資しました。為替ヘッジつきの案件であれば為替の影響を避けることができるので比較的安心です。

ただし、為替ヘッジつきの案件は為替ヘッジなしの案件と比べると、利回りが低いなどの違いがあるので、その点は投資する前に注意しておきましょう!

分配までの期間が長い

クラウドクレジットのデメリット2

そして次に「分配までの期間が長い」というデメリットについて。基本的にソーシャルレンディングは元本一括返済といって、毎月利息の支払いを行い最後に元本を一括で返済する分配方法を採用している業者が多いです。

しかし、管理人がクラウドクレジットからなかなか分配金が入らないと思い、案件の詳細を確認したところ、そこには「満期一括」という文字が…!

どうやら満期一括とは利息が6ヶ月に一度分配され、元本が最後に返済される分配方法のことで、クラウドクレジットは満期一括となっている案件が多いようです。

そのため、分配までの期間が長いと、その分ファンドを長期間保有するリスクが高まります。また、早く返済してもらいたい投資家にとっても、あまり嬉しいことではないので不安な方はmaneoクラウドバンクなど、毎月返済型の業者を利用した方がいいかもしれません。

海外案件なので国内不動産のような担保がない

クラウドクレジットのデメリット3

そしてクラウドクレジットで投資できるのは全て海外案件となるので、基本的に「担保がついていない」というデメリットがあります。

国内案件であれば、よく見かけるのが「不動産担保つき」という言葉。しかし、クラウドクレジットの案件には不動産のような担保がついていないので、万が一貸し倒れが起きた時に担保を売却して資金の回収を図ることができないのは大きな痛手です。

よって、やはり投資家としては担保がついていないのが懸念点ではありますが、クラウドクレジットは独自のリスク軽減方法で貸し倒れを抑えていることでも知られています。詳しくは下記の関連記事を参考にして下さい。

クラウドクレジットの会社情報、営業実績は?

クラウドクレジットの会社情報

そして、クラウドクレジットで投資する前に知っておきたいのが会社情報営業実績です。前述したように、クラウドクレジットは伊藤忠商事が株主となるなど、運営会社の健全性については特に問題ないと思われます。

しかし、最近ソーシャルレンディング業界では行政処分を受ける業者がでるなど、まだまだ法整備が整っていないのが現状。そこで、クラウドクレジットはどんな会社が運営しているサービスなのか投資家として知っておくことも大切です。

そこで、まずはクラウドクレジットの会社情報から確認していきましょう!

クラウドクレジットの会社情報
会社名クラウドクレジット株式会社
設立2013年1月
代表取締役社長杉山智行
所在地東京都中央区日本橋茅場町1-8-1 茅場町一丁目平和ビル802
主要株主伊藤忠商事、マネックスベンチャーズ
株式会社 等

クラウドクレジットを運営するクラウドクレジット株式会社は2013年1月に設立した会社。財務状況は公開されていないのが残念ですが、株主には伊藤忠商事など日本を代表する大手総合商社の名前もあり、ソーシャルレンディング業界の中でも注目されている会社だということが分かります。

また、2017年7月31日には更なる事業拡大のために、オフィスを「東京国際金融センター」の実現に向けて取り組みが進めらているエリアへ移転するなど、今後の活動が期待できる運営会社です。

クラウドクレジットの営業実績

次に、クラウドクレジットの営業実績を見ていきましょう。

下記のデータは当サイトが公開している「ファンド情報」を元に集計したクラウドクレジットの募集金額の推移グラフです。

クラウドクレジット募集金額の実績

グラフを見ても分かるように、クラウドクレジットの募集金額は2014年のサービス開始以降、右肩上がりで募集金額を増やしていることが分かります。

ソーシャルレンディングでは案件が少ない業者も数多く存在しますが、クラウドクレジットはその中でも積極的に案件を公開している業者。そのため、このように年々募集金額は増加傾向にあるということが考えられるでしょう。

実際オーナーズブック、トラストレンディングなど1案件ずつしか公開しない業者では「案件が選べない」「投資できない」という人もいるようです。その点、クラウドクレジットは募集金額の拡大傾向から今後も案件のペースが衰えるということは考えにくいのではないでしょうか。

▼さらに詳しいデータはこちらから確認できます
クラウドクレジットの運用データを分析

怪しい?詐欺の可能性がないか念のため調査

また念のため、クラウドクレジットの金融免許の取得状況(第二種金融商品取引業、貸金業)についても調べてみました!

すると、第二種金融商品取引業の登録に関しては、金融庁の公式サイトでしっかりとその名前を確認することができたので安心して下さい。

クラウドクレジットの金融免許取得状況
▲金融庁が公開しているデータより

しかし、ここで管理人が気になったのは、クラウドクレジットが貸金業の登録を済ませていないということ!

ソーシャルレンディングでは一般の投資家からお金を集めて投資先の企業や事業者に貸し出すため、第二種金融商品取引業の登録に加えて、貸金業の登録も必要なはず。

一体なぜクラウドクレジットは貸金業に登録していないのでしょうか? さっそく理由を調べてみました!

クラウドクレジットが貸金業に登録していない理由

まず、クラウドクレジットが貸金業に登録していない理由として「海外に子会社がある」ことが挙げられるでしょう。

実はクラウドクレジットは日本の投資家から集めたお金を、一度海外の子会社に貸し付けており、そこから更に現地の事業者に貸し付ける仕組みを取り入れています。そのため、関連会社の間で資金の貸し借りを行うことは貸金業の違反には該当しないことから、貸金業に登録しなくても大丈夫というわけです。

なぜクラウドクレジットは貸金業の登録がないのかと一瞬不安になりましたが、通常のソーシャルレンディング業者とはこのように融資の仕組みに違いがあるのですね。

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クラウドクレジット案件の特徴

それでは、ここからクラウドクレジットの案件の特徴も知っておきましょう!

特徴1:利回りが高い

クラウドクレジットの案件は利回りが高い

まず、クラウドクレジット案件の1番の特徴は利回りが高いところ!

何度も言うように、クラウドクレジットの利回りは最大14.7%、他にも10~12%前後と高めの案件が多いので、maneo(5~8%)など他の業者と比べても高い収益性が見込めるという特徴があります。そのため、他の業者では少しものたりないという方におすすめです。

特徴2:運用期間の差が大きい

クラウドクレジット案件の運用期間の違い

2番目にクラウドクレジットの案件の特徴として挙げられるのが、運用期間の差が大きいということ!

クラウドクレジットには最短7ヶ月で運用が終了する案件がある一方で、3年という長期の案件もあります。このように運用期間に大きな差があり、期間によっては分配方法も異なるので投資する前に確認しておきましょう。

特徴3:為替ヘッジあり・なしの違い

クラウドクレジットの為替ヘッジあり・なし案件

そして、3番目の特徴はクラウドクレジットの案件ならではの「為替ヘッジ」です。

クラウドクレジットでは為替リスクを回避するために為替ヘッジつきの案件が用意されています。為替ヘッジをつけると、その分手数料がかかるのでメリットばかりではありませんが、為替リスクが不安な方は為替ヘッジつきの案件の方がより安心して投資することができるでしょう。

▼現在募集中の案件はこちらから確認できます
クラウドクレジットの案件情報をみる

クラウドクレジットの安全性、リスクについて

それでは、ここからはクラウドクレジットの案件の安全性やリスクについてです。クラウドクレジットは利回りが高いという特徴を紹介しましたが、利回りが高いということは同時にリスクも高くなるということ!

一体クラウドクレジットにはどんなリスクがあるのか確認しておきましょう。

クラウドクレジットのリスク

クラウドクレジットのリスクとして考えられるのは、やはり「貸し倒れ」です。そこで管理人が考える懸念点は、クラウドクレジットが企業向けローンファンドの他に、海外の個人向けローンファンドも取り扱っているという点。

個人向けのローンファンドと言えば、過去にmaneoやSBIソーシャルレンディングでも貸し倒れが発生しましたが、そんな業界大手の業者でも回収が難しいということを考えると、個人向けのローンファンドは相当リスクが高いのではないかと予想しています。

今まで貸し倒れや遅延が発生したことは?

それでは実際に、クラウドクレジットで貸し倒れや遅延は発生していないのかということですが、実はすでにいくつかの案件で遅延が発生し、貸し倒れになりそうな案件もあるのが現状です。

ハイイールド型の案件が貸し倒れの危機?

先程、個人向けローンファンドはリスクが高いとお話しましたが、クラウドクレジットで特にリスクが高いと言われている「ハイイールド型」の個人向けファンドで貸し倒れが発生しそうだということが分かっています。

カメルーン案件で遅延が発生!?

また、カメルーン案件では遅延が発生しているファンドがいくつかあるようです。実は管理人が投資しているのもカメルーン案件ですが、管理人の案件では今のところ問題は発生していない様子。

さらに詳しい情報に関しては下記の記事も参考にしてみてください。

初心者がクラウドクレジットで投資する際の注意点

初心者がクラウドクレジットで投資する際の注意点

それでは、そんなクラウドクレジットの案件に初心者が投資する際の注意点として、管理人が知っていてもらいたいのが下記の3つ!

初心者の注意点
・リスクの高い個人向けには注意!
・為替リスクが不安なら為替ヘッジつき案件を選ぶ!
・案件の実績を確認すること!

リスクの高い個人向けには注意!

まず、リスクが高い個人向けのローンファンドには注意して下さい。クラウドクレジット最大の魅力はやはり高い利回り。しかし、利回りが高い案件は同時にリスクも高くなり、その中でも特に個人向けの案件は現在貸し倒れの可能性がある案件もあるので、注意が必要です。

為替リスクが不安なら為替ヘッジつき案件を選ぶ!

そして、為替リスクが不安な方は為替ヘッジつきの案件を選ぶように心がけましょう。為替ヘッジがついていれば為替リスクの影響を受けることがありません。

案件の実績を確認すること!

最後に、案件の実績を確認することも大切です。クラウドクレジットは運用報告などを積極的に行っており、償還された実績なども公開しています。そのため、少しでも安全な案件に投資するためにも償還実績があるのかどうかを一度目で見て確認しておきましょう!

ちなみに実績の観点から言うと、狙い目案件は2年の安定実績をもつペルーファンド。そして、すでにいくつかの償還実績を出している東欧金融事業者ファンドです。詳しい実績については下記の記事内にまとめているので、気になる方は確認して下さい。

おすすめは実績があるペルー、東欧金融ファンド!
ペルーファンドの実績をみる
東欧金融事業者ファンドの実績をみる

公式サイトのコンテンツを利用しよう!

クラウドクレジットでは社員の露出が非常に高いというのも特徴の一つです。公式サイトでは、杉山社長をはじめとしたスタッフ方の解説ブログや投資コラム、動画コンテンツが公開されており、Fintechやクラウドファンディング初心者の方にも分かりやすく解説されています。

また、クラウドクレジットでは定期的に座談会や投資セミナーを開催しているので、クラウドクレジットについてもっと知りたいという方は直接話を聞くというのも一つの方法です。是非、積極的に参加して今後の資産運用にクラウドクレジットを活用してみましょう。

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クラウドクレジットで投資してみた感想

そんなクラウドクレジットで投資中の管理人。

実際に投資してみてどうなのか?という感想ですが、今のところ管理人が投資している案件に関しては特に問題なく運用できているようなので、しっかりと分散投資の意味を果たしてくれていると思います。

ちなみに、現在管理人は3案件に投資中です。最初はいきなり大きな額を投資するのも怖いと思い、まずは少額5万円をそれぞれ違う案件に分散投資!投資額の内訳は下記の通りです。

投資した案件期待利回り投資した額
【為替ヘッジあり】カメルーンファンド13号11.6%1万円
【為替ヘッジなし】カメルーンファンド12号12.8%1万円
東欧金融事業者支援ファンド13号10.5%3万円

クラウドクレジットは全案件1万円から投資できるので、慎重派の管理人としてはお試し感覚で投資できるのは有り難いところ。しかし、実際に投資している案件を見てみると、全ての案件が10%超えだということに驚きました。

慎重派などと言いながら、やはり本能としては少しでも高い利益を求めているということがこの案件の選び方からも垣間見えます(笑)。

ではここで一体いくらぐらいの利益がでそうなのか?最近クラウドクレジットに追加された「分配チャート」機能を使って想定分配額を確認してみましょう!

クラウドクレジットでの分配予定額

すると、現在の想定分配額は56,427円!となっているようです。5万円は投資している金額なので、利益分だけ見ると6,427円ですが、やはり利回りが全て10%超えている案件なだけあって管理人の予想を上回る分配額になっています。

もちろん、これは2017年8月現在の状況なので今後なにが起きるかは分かりませんが、今のところ順調に運用されているのでこのままいけば分配チャート通りの配当が手に入りそうです。最初はお試しで始めたものの、やはり利益が手に入ると分かれば嬉しいものですね。

ちなみに、クラウドクレジットでの口座開設は無料なので、興味がある方はまずは管理人のようにお試しから始めてみるのも一つの方法だと思います。是非一度公式サイトの方で詳細を確認してみて下さいね。

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