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登録数7,000人突破!クラウドクレジットの人気の秘密をまとめました!

登録数7,000人突破!クラウドクレジットの人気の秘密をまとめました!

融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)の中でも、海外投資に特化した運営サイトとして人気の高いクラウドクレジットがついにユーザー登録数7,000名を突破、あわせて累計出資金額も30億円を突破しました!

2017年6月にはユーザー登録数5,000名を突破したばかりだというのに、ますますの急成長をみせるクラウドクレジット。そんな衰えない人気の秘密をあらためてまとめました。

クラウドクレジットのユーザーが7,000人突破!

クラウドクレジットユーザー登録7,000人突破
このユーザー登録数はクラウドクレジットの利用を目的としてメールアドレスを登録した人数です。

クラウドクレジットは海外投資に特化したサービス会社で、最低出資額1万円から海外の発展途上国や新興国への投資ができ、最大14.7%と高利回りが期待できることが特長です。また、みずほグループの大手総合商社として知られる伊藤忠商事が株式を持っていることで、信頼性が高く評価されている企業だとも言えるでしょう。

しかし、そうはいっても投資を行う際に一番気になるのはやはりリスクについてですよね?クラウドクレジットは海外事業支援を中心にしているので、貸し倒れリスクの他にも、国内事業に対して出資する際とはまた違ったリスクが存在しています。まずは考えられるリスクと対策方法を押さえておきましょう。

海外ローンのリスクを押さえておこう

クラウドクレジットの海外ローンリスクを押さえておこう

海外ローンへ投資する際は、貸し倒れリスクの他にも、主に「為替リスク」「信用リスク」があります。

為替リスク

為替リスクとは、為替相場の変動によって損失がでる可能性があることを言います。海外投資をメインとしているということは、この為替リスクを受ける可能性があるということ。

ですがクラウドクレジットでは、この為替リスクを回避するために為替ヘッジ(投資先の通貨の相場が為替レートによって変更されないように、あらかじめ交換する価格を決めておくこと)のある投資案件の募集も行っているので、リスクを軽減したい方は為替ヘッジのある案件を選ぶことをおすすめします。

信用リスク

次に信用リスクについて。信用リスクとは、「お金を貸した相手先がきちんと元本や利息を返してくれるかどうか」という信用に関するリスクです。

クラウドクレジットは発展途上国・新興国へ向けた投資ということで、安全面が心配だと考える方も多いでしょう。そのようなリスクに関しては、クラウドクレジットではファンドの運営に関して専門の知識を持つスタッフが、リスク管理の観点から考えた上で出資先を選出しています。

基本的には成長が見込める国への投資を行うことができていますが、カメルーン中小事業者支援プロジェクトにおいて遅延が発生していることなど、何が起こるかわからないので最終的に投資するかどうかは自分で判断した上で行ってください。


ここまでで、「やっぱりリスクが高そうで不安…」と思われた方もいるのではないでしょうか?ですが、クラウドクレジットが順調にユーザー登録数を伸ばしているということは、リスクを含めてもクラウドクレジットが魅力的だということ!では、ユーザーから選ばれるクラウドクレジットの魅力とは何なのでしょうか?

初心者向けのページが充実!

クラウドクレジットでは1万円からの投資が可能なことから、はじめてソーシャルレンディングを利用する方にもチャレンジしやすくなっています。そのため、サイト内には初心者へ向けた開始ガイドページが用意されているのです。

クラウドクレジットの初心者向け解説ページ

ソーシャルレンディングの基本知識から、魅力やリスクの説明、ユーザー登録の流れなど、読んでいけばそのままスムーズに口座開設できるような仕組み。平日10:00~18:00までの間なら、リアルタイムでちょっとした疑問にすぐに答えられるようにチャット機能も用意されています。

また、クラウドクレジットでは社員の露出が非常に高いというのも特徴の一つです。公式サイトでは、杉山社長をはじめとしたスタッフ方の解説ブログや投資コラム、動画コンテンツが公開されており、Fintechやクラウドファンディング初心者の方にも分かりやすく解説されています。

クラウドクレジットでは定期的に座談会や投資セミナーを開催しているので、クラウドクレジットについてもっと知りたいという方は直接話を聞くというのも一つの方法です。是非、積極的に参加して今後の資産運用にクラウドクレジットを活用してみましょう。

公式サイトを確認する

新リリース!「分配チャート機能」

公式サイトでは運用報告や期待リターンマップの公開などといった運用状況報告が定期的に公開されているのですが、今年7月には合わせて「分配チャート機能」がリリースされました。

これにより、今までひとつひとつのファンドの契約書や分配レポートをチェックして足し合わす必要があったものが、自分が持っているすべてのファンドからの分配金予想額をまとめて確認できるようになったのです。

クラウドクレジットの分配チャート

その他にも、クラウドファンディング関連のコラムブログや投資入門講座の動画なども用意されているので、クラウドファンディングの知識を高めたい方にとって大変見ごたえのあるサイトとなっています。初心者だけでなく全ての投資家への幅広い対応が見て取れますね。

クラウドクレジット
クラウドクレジット

期待利回り7~14%以上の海外投資!少額1万円から高金利収入が狙える新しい資産運用のカタチを提供!

公式サイトはこちら

海外ローンを通じてクラウドクレジットが目指しているもの

海外ローンを通じてクラウドクレジットが目指しているもの

ここで、クラウドクレジットの杉山智行社長について少し話しておきましょう。

杉山社長は世界の資金に関しての需要と供給をつなぐことで、社会を豊かにするお金の流れを作ることを目標に掲げています。

クラウドクレジットは海外の発展途上国・新興国の事業者に向けた海外ローンを扱っています。発展途上国・新興国は日本と異なり、事業者に向けた支援が足りておらず、また銀行口座を持っていなかったり、融資サービスがあってもコストが著しく高いなどの様々な問題から必要資金を調達できない事業者が多いのが現状です。

つまり、資金が余っている日本から資金不足で悩む国へ「投資」という形で資金を送ることで、新興国は活発に活動を行うことができるといった、相互がより良い方向へ成長していける関係を築くことを理想としているのです。

クラウドクレジットが目指す融資の相互作用

新興国に向けた資金提供を行うことによって、投資家は投資するだけで終わりではなく、社会貢献に繋がることで大きなやりがいを感じることができます。

このように、他のソーシャルレンディングサービス会社と違い、新しい融資の取り組みを提供し海外と日本をつなぐというグローバルな視野をもったクラウドクレジットが伊藤忠商事の目に留まったのも必然だと言えるでしょう。

「確かに魅力的だけど、海外ローンはよくわからないし…」そう感じる方は、クラウドクレジットが開催している投資セミナーもあるので、直接話を聞いてみるのも一つの方法です。口座開設は無料なので、まずは公式サイトをチェックしてみてくださいね!

▼公式サイトはこちらから!

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クラウドクレジットインタビュー

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