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【4/6更新】ガイアの夜明けで紹介されたクラウドクレジットとは!?

【4/6更新】ガイアの夜明けで紹介されたクラウドクレジットとは!?

先日1月16日(火)22時より放送された「ガイアの夜明け」、みなさんチェックしましたか?ご存知じタレントの江口洋介さんが案内人となり、国内外の経済動向やビジネス事情を紹介する経済ドキュメンタリーです。

そんなガイアの夜明けにて、クラウドクレジットが紹介されるという情報がクラウドクレジットの公式サイトで発表されたのが1月9日。

銀行にお金を預けていても低金利で増えず、ビットコインなどの仮想通貨の登場により従来型の銀行サービスの変革が迫られているこの時代。

そんな中、今回の「ガイアの夜明け」でのクラウドクレジット登場は、新たな金融サービスとしてクラウドクレジットをはじめとした融資型クラウドファンディングへの注目が集まっていることの証拠でもあると思います。

そこで、今回はクラウドクレジットが行う融資型クラウドファンディングについて改めて確認しつつ、ガイアの夜明けの内容についてまとめてみました。クラウドクレジットに興味がある方は参考にしてください!

クラウドクレジットとは?

クラウドクレジット

まずは融資型クラウドファンディング運営会社の一つであるクラウドクレジットについて説明しましょう。

クラウドクレジットは新興国や発展途上国などの海外投資に特化しており、1万円という少額から投資ができます。利回りは最大14.5%と、定期預金に比べて非常に高い金利での運用が可能です。

また株主には日本屈指の総合商社である「伊藤忠商事」がいることも有名で、融資型クラウドファンディング分野で特に注目されている運営業者であるといえます。

融資型クラウドファンディングとは?

融資型クラウドファンディングとは?

ではここで、融資型クラウドファンディングについて改めて確認しておきましょう。

融資型クラウドファンディングとは別名ソーシャルレンディングとも呼ばれ、インターネット上で「お金を借りたい人や企業」「お金を貸したい人や企業」同士を結びつける融資仲介サービスのことを指します。

本来、お金を借りる場合は融資を受ける為に銀行に行き、厳しい審査に通過しなければなりません。しかし融資型クラウドファンディングの場合、運営会社を通すことによりネット上で簡単に資金募集を行うことが可能です。

融資型クラウドファンディングを利用する借り手はベンチャー企業など設立して間もない企業や、借入期間が短いなどの理由で銀行融資を受けにくい企業が主となります。

運営会社は投資家から資金を募って借り手へ貸付し、借り手は銀行融資よりも高い金利で返済、その金利の一部が投資家に返済される仕組みです。

また融資型クラウドファンディングは株式Fxなどのような専門の知識がいらず、一度投資をすれば運用終了までほったらかしで投資ができることから、忙しい投資家にとっても注目の高い投資方法となっています。

現在、国内には20社以上の融資型クラウドファンディング運営会社があり、クラウドクレジットもその一つです。融資型クラウドファンディング運営会社の中には累計出資総額1,000億円を越える業界最大手maneoもあります。

そんな大手企業がある中でクラウドクレジットが特集される理由は何でしょうか。管理人の見解としては、クラウドクレジットが日本から新興国などの海外に向けて資金を提供するという、他の運営会社には見られない特徴があることが理由だと考えます。

クラウドクレジットの特徴と「ガイアの夜明け」の内容とは?

「ガイアの夜明け」の内容とは?

ここで、1月16日に放送された「ガイアの夜明け」の内容を見てみましょう。

「さらば銀行!?金融維新」
昨年相次いだメガバンクの人員削減計画の発表。銀行が生き延びるには、コスト削減しかない?その他常識破りの新投資や最先端の融資術を使うマネーの担い手達の挑戦を追う。

また、テレビ王国ではこのような紹介もされていました。

▽新たなマネーの担い手たち(1)常識破りの新投資、その真贋は?▽ゼロ金利下で、銀行預金に預けてもお金は殖えない時代。そうした中、個人マネーを取り込もうと、新たな投資方法として注目されている「クラウドファンディング」。30代の金融エリートたちが、メガバンク・外資金融を辞め独立、設立したクラウドクレジットという会社。投資先はアフリカ・南米。金融サムライは何を変えていくのか?
※ここでのクラウドファンディングは融資型クラウドファンディングの意

どうやらガイアの夜明けの「新たなマネーの担い手たち」というテーマの一つとしてクラウドクレジットが注目されたようですね。

クラウドクレジットが注目された理由は?

ではここで、ガイアの夜明けでクラウドクレジットが特集されるに至った理由についての管理人の見解を述べておきましょう。

クラウドクレジットの杉山 智行社長は大和証券SMBC(現大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社)出身で、まさに金融エリートと言えます。

今回のガイアの夜明けでクラウドクレジットが特集されるのは、金融機関出身の杉山社長が海外投資に特化した融資型クラウドファンディングを行っていることが注目されている結果と考えて間違いないでしょう。

また杉山社長は、日本のように資金が有り余っている国から資金の足りない国への投資を通じて社会を豊かにするお金の流れを作ることを目標に掲げています。

投資を行いながらこのような社会貢献の面でも役立てるという点も、他の運営会社とは一線を画すものとして注目点なのかもしれませんね。

公式サイトを確認する

追記:「ガイアの夜明け」を見た感想!

もちろん管理人も「ガイアの夜明け」をしっかりチェックしました。

銀行に代わる新しい金融サービスとしてのクラウドクレジットの紹介から始まり、杉山社長をはじめとしたスタッフの紹介、オフィスでの業務や新興国現地での様子など、普段目にすることのできない裏側を知れたのがとても良かったと思います。

特にペルー現地の市場・ノンバンクの現状については、案件で詳細を確認しているとはいえ、今回のように映像で目にするとまた違う印象を持ちました。

中でも現地で貸付を行うノンバンクのスタッフが「借金を増やさないために一日の売り上げや経費、生活費を把握している」という発言をしていたのも印象的です。管理人と同じように、想像していたよりもしっかりとお金の管理が成されていると感じた方も多いでしょう。

そして、今回紹介されていたのが新しく登場した「ペルーマイクロファイナンス支援ファンド」。これは杉山社長が仰っていた通り、クラウドクレジットで最も低い利回りを持つファンドです。

投資を通して社会貢献ができるクラウドクレジット

「ペルーマイクロファイナンス支援ファンド」については、以前も「クラウドクレジットの「ペルー金融事業者支援ファンド」って?詳細を確認!」で紹介しました。

その際も利回りが低いことについて触れましたが、今回の「ガイアの夜明け」にてこのファンドは資産を増やすファンドとは一線を画した、ペルーの貧しい方へ資金を届ける社会貢献活動を行うことを目的にしているとはっきり述べられています。

また利回りが低い分リスクも軽減されておりペルーの大手信用組合が100%の債務保証をしていることも、他のファンドにはない特長として挙げられていました。

高い利回りが注目されるクラウドクレジットですが、このように社会貢献へ結びつく融資を行っているのもクラウドクレジットだけと考えると、ガイアの夜明けで注目された理由もわかりますね。


以上が「ガイアの夜明け」を見た感想です。

番組中では杉山社長が「今後5000億、1兆円という市場になっていかないと仕組みとしての意味がない」という旨の発言をしていましたが、まだまだ発展途上といえるクラウドクレジット。

もちろん番組内で紹介されていた「ペルーマイクロファイナンス支援ファンド」以外にも、資金を増やす目的の投資案件も揃えられています。この新しいファンドの登場により、クラウドクレジットは幅広いタイプの投資家にとって注目すべき運営会社となったことは間違いないでしょう。

もちろんどの案件も「投資」である以上100%安全ということはないので、投資を始める前にはしっかりとリスクを確認して行ってくださいね!

追記:ユーザー登録数2万人を突破!

追記:早くもユーザー登録数2万人突破!登録はお早めに!

そんな中、2月6日にはクラウドクレジットのユーザー登録数が20,000人を突破したとの報告がありました!

利回り重視のものから社会貢献性の高い案件までをそろえたことで、幅広い投資家から支援されることとなったクラウドクレジット。まだまだ事業は成長段階とのことなので、登録していない方もこの機会に始めてみましょう!

▼今回紹介した運営会社はこちら!

クラウドクレジット
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