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【2/7更新】クラウドクレジットが伊藤忠商事に選ばれた理由と評判まとめ!

【2/7更新】クラウドクレジットが伊藤忠商事に選ばれた理由と評判まとめ!

みずほグループの大手総合商社であり、国内の五大総合商社に位置付けられている日本屈指の巨大総合商社「伊藤忠商事」の名を聞いたことがある方も多いかと思います

では、そんな日本を代表する総合商社である伊藤忠商事が注目している投資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)「クラウドクレジット(CrowdCredit)」をご存知でしょうか。

マイナス金利時代の今、好利回りで安定した収益が狙えると人気が高まっている投資型クラウドファンディング市場は着実に拡大しており、今や20社以上の運営会社があります。しかし、なぜ伊藤忠商事はクラウドクレジットを選んだのでしょうか?

そこで今回は伊藤忠商事がクラウドクレジットを選んだ理由や気になる評判を探ってみました。

伊藤忠商事も目をつけたクラウドクレジットとは?

伊藤忠商事も目をつけたクラウドクレジットとは?
クラウドクレジットの公式サイトへ

まずは、伊藤忠商事が株主として出資しているクラウドクレジットとは一体どんなサービスなのかについて紹介していきましょう。

クラウドクレジットは、投資型クラウドファンディング(別名ソーシャルレンディング)業者の中でも国内では珍しい海外と日本の資金需給を繋ぐサービスを展開しています。

資金需給を繋ぐと聞いてもピンとこない方もいるかもしれませんが、その仕組みは日本のような資金余りの状態となっている国から、事業の資金不足に悩む海外の先進国や途上国へ「投資」という形で資金を送るという仕組みです。

投資家は単純に社会貢献として出資するだけでなく、クラウドクレジットを通して利回り10%前後も夢ではないインカムゲインを得ることができるという、今までの日本にはない新しい資産運用を行うことができます。

2015年に伊藤忠商事がクラウドクレジットに資本参加し株主に!

2015年に伊藤忠商事がクラウドクレジットに資本参加し株主に!

そして、そんなクラウドクレジットに注目したのが、冒頭でも挙げた日本の巨大総合商社である「伊藤忠商事」です。

2015年に伊藤忠商事はクラウドクレジットの持つ発行済み株式の約18%を2億円超で取得し、株主となりました。また、このニュースは日本の大手総合商社が投資型クラウドファンディング事業に初参入したということでかなり話題になったようです。

しかしそこで気になるのが、なぜそんな大企業の伊藤忠商事が、国内の投資型クラウドファンディング運営会社の中でも、当時そこまで名も知られていなかったクラウドクレジットを選んだのかというところでしょう。

なぜ伊藤忠商事はクラウドクレジットを選んで出資したのか?

なぜ伊藤忠商事はクラウドクレジットを選んで出資したのか?

おそらく、その背景として挙げられるのは、数ある投資型クラウドファンディング業者の中でも、クラウドクレジットが国内で唯一、海外と日本の資金を繋ぐというグローバルな視野を取り入れた融資仲介サービスだったということが挙げられるでしょう。

実際に伊藤忠商事がクラウドクレジットと資本提携した時に発表した文章には、下記のような内容が掲載されていました。

先行する海外勢ならびに国内同業ベンチャー数社は、同一国内でのボロワーとレンダーの融資仲介を行っているのに対し、クラウドクレジットは、資金余剰傾向が強い国から資金を集め、資金需要の旺盛な欧州・新興国に資金提供するクロスボーダーでのサービスを指向しています。

(中略)

国内外でのベンチャー投資を積極的に推進している伊藤忠商事はFinTech*2分野を注力分野のひとつと位置付けており、今回のような先進的な金融サービスを創造する企業への投資を通じて次世代の日本の金融システム構築の一翼を担うと共に、自社のグローバルネットワークを活かして、日本発のテクノロジーやサービスを世界に広めていきたいと考えます。

引用:プレスリリースより

このように伊藤忠商事は現在フィンテック分野に注力しているようですが、やはり目指しているのは世界を視野に入れた事業への取り組み。その中でクラウドクレジットのような、日本という枠を超えた新しい金融サービスに注目したようです。

確かに国内ではすでに投資型クラウドファンディング業界大手のmaneo(マネオ)や、SBIソーシャルレンディングなど有名なサービスがありますが、グローバルという分野で全く新しい融資の仕組みを提供しているのはクラウドクレジットだけ。

投資家としても、国内にとどまらない海外の様々な国や地域へ資金を提供してインカムゲインを得るだけでなく、社会貢献性が高い投資ができるのは魅力的です。

また、クラウドクレジットの代表を務める杉山智行社長は、東京大学出身でイギリスのロイズ銀行に勤務していた経歴を持っている、その道のプロとしても信頼のある人物。

伊藤忠商事が株主としてクラウドクレジットに出資した背景には少なからず、このような社長の人物像や会社としての信頼性があるかという面も関わっていることは違いないでしょう。

クラウドクレジットの公式サイトへ

クラウドクレジットの評判は?

では、そんな伊藤忠商事が株主となっているクラウドクレジットですが、その評判はどうなのでしょうか?

以前「クラウドクレジット2chでの評判・評価まとめ」でも紹介しましたが、2ch等ではやはり伊藤忠商事が株主であるということから、会社の信頼性に関しては安心できるという意見が多かったです。

その一方で国内の案件とは異なり、為替リスクが不安だという声や、システムを不安視する声も挙がっていました。確かに国内でも唯一のサービスであるため、海外投資特有のリスクという面に関しては気になる人が多いでしょう。

しかし、近年クラウドクレジットではそんな為替リスクを軽減するとして、為替ヘッジ付きのファンド案件を提供。また、システムに関しても2016年後半から2017年にかけて大幅なシステム改修を行うなど、それらの声に合わせたサービス向上に取り組んでいるという印象があります。

そのような取り組みからか、実際に現在ユーザー数は右肩上がりで増加している傾向にあり、2017年11月にはユーザー登録数8,000人突破に加え累計出資金額が50億円突破との報告も!やはりこの背景には伊藤忠商事が株主であることから来る信頼性もあると言えるでしょう。

クラウドクレジットの評判は?

実際に管理人の周りでも投資型クラウドファンディングで投資する上で一番重視しているのは運営会社の健全性だという声も多く、その理由でクラウドクレジットを選ぶ方も多いです。

逆に言えば、健全性が高くないと伊藤忠商事が株主としてクラウドクレジットに出資するわけがありませんよね。今後の成長も期待できることから、今一番注目したい業者だといえるでしょう。

また、健全性が高い業者であると話してきましたが、クラウドクレジットでは社員の露出が非常に高いというのも特徴の一つ。公式サイトでは、杉山社長をはじめとしたスタッフ方の解説ブログや投資コラム、動画コンテンツが公開されており、Fintechやクラウドファンディング初心者の方にも分かりやすく解説されています。

社会貢献性の高い投資がしたい方、今までの日本にはない新しい資産運用をはじめてみたいという方は是非一度そのサービス内容を確認してみてはいかがでしょうか?

追記:早くもユーザー登録数2万人を突破!

追記:早くもユーザー登録数2万人突破!登録はお早めに!

また、クラウドクレジットは2018年1月16日(火)放送の「ガイアの夜明け」にて紹介されました。

銀行に代わる新しい金融サービスとしての紹介や、投資でありながら新興国への資金提供など社会貢献性が高いものであることから、非常に多くの方に注目されたようです。

その後クラウドクレジットの公式HPがアクセス集中でダウンする場面もあり、この機会にソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)で投資を始めてみようと考えた方も多かったのではないでしょうか。

そんな中2月6日には、クラウドクレジットのユーザー登録数が20,000人を突破したとの報告がありました!

利回り重視のものから社会貢献性の高い案件までをそろえたことで、幅広い投資家から支援されることとなったクラウドクレジット。まだまだ事業は成長段階とのことなので、登録していない方もこの機会に始めてみましょう!

▼公式サイトはこちら

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