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ラッキーバンクに入金しよう!入金方法と振り込み手数料比較まとめ

ラッキーバンクの入金方法は?手数料はいくらかかる?

ラッキーバンク(LuckyBank)は融資型クラウドファンディング(別名ソーシャルレンディング)サービスの中でも投資ファンドが数十秒で募集人数に達することもあるほど人気が高いことで知られている業者。

そんなラッキーバンクで口座開設申請が完了すると、いよいよ投資を始めるための入金を行うことができます。

そこで今回はラッキーバンクの入金方法から銀行振り込みの手数料がいくらかかるのか?ということまで実際に管理人が行った手順や情報をまとめました。

ラッキーバンクの入金方法は?

ではまずはラッキーバンクの入金方法から解説していきましょう。

1.投資家承認キー記載ハガキの受け取り

ラッキーバンク入金方法の手順1

まずはじめに口座開設の申請を行うと「投資家承認キー」が記載されたハガキが届くので受け取って下さい。

ちなみに管理人は金曜日の夜にパソコンから申請を行って日曜日の夜には配達されたので住んでいる地域にもよりますが、だいたい“3日程”で到着するようです。

また、このハガキは「簡易書留」になるので手渡しでの受け取りとなり、郵便ポストには投函されません。従ってもしも不在であった場合、郵便局での受け取り又は再配達での受け取りとなります。

多少面倒と思われるかもしれませんが、安全面への配慮がしっかり行われているということを考えれば仕方がありません。

2.投資家承認キーの入力

ラッキーバンク入金方法の手順2

ハガキを受け取ったらラッキーバンクの公式サイトからマイページにログインし、投資家承認キーを入力しましょう。

マイページに行くと大きく投資家承認キーの入力項目が表示されているのですぐに見つけられると思います。

3.ラッキーバンクの口座に入金

ラッキーバンク入金方法の手順3

投資家承認キーの入力が完了すると、すぐにラッキーバンクの口座情報が表示されるので、この口座に入金すると約“30分”ほどで反映されて投資を始めることができます。

実際にラッキーバンクの口座に入金してみました!

実際にラッキーバンクの口座開に入金

上記の画像は実際に管理人が5万円を入金して反映された様子。このように入金を行うとマイページにて確認が行えます。

また、この入金での銀行振り込みに関しては「手数料」が発生するので、下記項目で手数料がいくらかかるのか情報をまとめました。

ラッキーバンクの振込時に発生する手数料について

ラッキーバンクへの入金でかかる手数料は銀行やATM、ネットバンキングの利用など方法によって変わります。

そこでまずはラッキーバンクの振込先口座である「三井住友銀行」口座間で振り込みを行った場合。

三井住友銀行振込手数料

このように三井住友銀行では支店によって手数料が変わりますが、ラッキーバンクの支店「東京第一支店」と同一支店であった場合には“手数料は無料”となります。また、支店が同じでなくても108円とかなり低めの手数料で振り込むことができるようです。

では次にその他「大手銀行」から振り込みを行った場合の手数料を比較しました。

銀行振込手数料

この中で見ると「りそな銀行」が一律で手数料が低めの設定。また、ネットバンキング口座を持っている方はネットバンキングの利用で手数料もお得になる銀行もあるようです。

ちなみに管理人は地方銀行のATMから現金で5万円を振り込んだ為、手数料が“648円”もかかってしまいました。このように場所や手段によって手数料に大きな違いがあります。

よって、いくら手数料が何百円だと思っていても、次回振り込み時に同じように手数料がかかるのであれば一度に大きな金額を振り込んだ方がお得だと言えるでしょう。


最後になりますが、現在ラッキーバンクでは人気のファンドは“数十秒”という早さで募集人数を達してしまうなど申し込みが殺到することがあります。

よってそのような人気ファンドの募集に「間に合わなかった!」ということがないように、早めに入金を済ませておくようにしておきましょう。

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