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驚異の10倍株!テンバガー銘柄の特徴から分かる7つの条件と探し方

驚異の10倍!テンバガー銘柄の特徴から分かる7つの条件と探し方

投資の世界では滅多に株価が10倍にまで跳ね上がる株は滅多に出ませんが、もし出れば大当たり。

そういった株は通称「テンバガー」と呼ばれています。

これほどの利率が出るとすれば元金の1,000%のリターンとなるので、銀行の定期預金のや国債の利率を考えればまさに異次元ですね。


しかし、本当に10倍にも大化けする株なんてあるのでしょうか?

結論から言うと、あるんです!

さすがに10倍という大当たりなので銘柄数は本当に限られますが、過去にもいくつかのテンバガーとされる銘柄が出ているのは何よりもの証拠ではないでしょうか。
「歴史は繰り返される」とよく言われるとおり、これから先も「テンバガー」になる成長株は出てくることでしょう。

そこでここでは、株のテンバガー銘柄を見つけたいといった貪欲な方の為に以下のような事を調査しました。

・テンバガー候補として有力なセクター、業種一覧
・テンバガー銘柄の特徴から押さえておくべき2つのポイント
・テンバガー銘柄の見つけ方と7つの条件
・テンバガーを達成するには投資の基本からズレる集中投資をオススメする理由

夢のテンバガー株をゲットする為にも、ぜひチェックしてみてくださいね。

テンバガー候補として有力なセクター、業種一覧

テンバガー銘柄候補の業種としての鉄板はITです。
スマホアプリ、ゲームなど業界全体として伸び率が著しく、注目され続けています。

着目されているセクターとしては以下のようなものがあります。

・バイオ
・AI(自動運転技術、IoT)
・ブロックチェーン
・ゲーム
・人材派遣

セクターって何?という方は以下のリンクを参考にして下さい。
参考リンク(証券用語より抜粋)

テンバガー銘柄の特徴から押さえておくべき2つのポイント

これまでにテンバガーとなった株の特徴を知っておけば、これからテンバガーとなりそうな銘柄を見抜くことができるかもしれません。

ではその特徴にはどんなものがあるのでしょうか?

会社の業績

好業績な会社の方がテンバガーを達成する可能性は高いのは、株についての素人でもなんとなくわかるのではないでしょうか。

好業績かどうかは決算が発表されてから分かるので、決算時期には銘柄を注視しておく必要があります。

ただ注意しておかなければいけない事は、会社の業績が良いからといって、必ずテンバガーを達成するような爆上げが起こるわけではもちろんありません。

流入される資金量

その銘柄に流入される資金量はテンバガー株になる為の必須の条件です。

日本の株式市場は日本人よりも外国人の方が保有量が多い為、外国人が相場を作るといっても過言ではありません。
個人の資金ではテンバガーを達成するような強い相場を作る事は出来ないので、外国人大口投資家の資金の流れに乗るしかありません。

資金さえ流入していれば大幅な下げを出していたとしても、その下げをなかった事にするかのような爆上げをする可能性があります。

テンバガー銘柄の見つけ方と7つの条件

これからテンバガーに成長しそうな銘柄を見つけるには、どんな銘柄をチェックしておけば良いのでしょうか?

・時価総額100億円以下
・上場して10年以内
・株価の低い低位株
・新興産業、そしてベンチャー企業
・テーマや話題性があるセクター
・急成長している企業
・オーナー企業で社長が筆頭株主

必ずしも上の7つに当てはまるとは言い切れませんが、今現在大企業と言われている会社の株を買ってもそこまで大きく変動するとは考えにくいところ。
それよりもこれから成長するだろうなという会社の銘柄をチェックしておいた方が、大きく伸びるかもしれない可能性が高いんですね。

テンバガーを達成するには投資の基本からズレる集中投資をオススメする理由

投資の基本はリスクヘッジとして分散投資をするのがセオリーとされていますが、ここでは集中投資をオススメします。

それはなぜでしょうか?

分散投資はリターンが減るから

まず1つの目の結論として、分散投資をすることによってリスクヘッジにはなりますが、その分リターンも減ることになるからです。

テンバガーを狙うからにはそれなりのリスクは伴いますが集中投資一択しかありません。
また、分散投資をするにはそれなりの資金力が必要なので、なかなか難しい面もあります。

有名な投資家は集中投資をしている

2つの目の理由としては、莫大な財産を築いた人は集中投資をしているといった事からです。

投資の世界で神様のような存在とされているウォーレン・バフェットジョージ・ソロスはそれぞれ投資スタイルは全然違いますが、唯一共通しているのが集中投資をしていたという事です。

やはりテンバガーのような激高リターンを得るには資金を集中させて、それなりのリスクを負う必要があるという事ですね。

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